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*コーディネートの色見本*爽やかイエローを「おしゃれ」に使いなす配色とは?

【北欧風デザイン×桜色】新作「ネモフィラの花畑 黄蘗色(きはだいろ)」リリース!
菜の花を連想するような優しい黄色の手帳型スマホケース。

2019年春、完全新作の「ネモフィラの花畑」をリリースいたしました。

「青竹色」「桜色」「黄蘗色」の三色展開。

今回の記事では、「黄蘗色」をピックアップ!

「ネモフィラの花畑 黄蘗色」では、背景色に日本の伝統色「黄蘗色(きはだいろ)」を使用。

黄蘗色とは、本来はミカン科のキハダの黄色い樹皮の煎汁で染めた明るい黄色です。

わずかに緑を含んだ優しい風合いの黄色で、春の陽射しの中に咲き誇る菜の花の色を背景色として表現しています。

北欧風に並べられた花は、ネモフィラの花がモチーフ。

青い花の中心が白いその花姿から、英語では「Baby blue eyes(あかちゃんの青い瞳)」と呼ばれています。

「ネモフィラ」、別名「瑠璃唐草」。

花言葉は、【可憐】【どこでも成功】。

では、どのような着こなしに合うのでしょうか?

ホワイト×ライトブルー×イエロー

白のパンツにライトブルーのシャツを合わせて春らしい爽やかな印象。

そこに優しい黄色を合わせることで、明るく活動的なイメージをプラスできます。

生命の息吹あふれる春だからこそ、ハツラツとした印象を心がけることで、季節感のある爽快な着こなしをすることができますね。

リラックスシーンではいかがでしょう。

ライトブルー×ブラウン×イエロー

春だからって、毎日爽やかルックでお出かけするわけではありませんよね。
落ち着いた色合いの服装でリラックス...そんな春も良いものです。

一枚多めに羽織りものを持つと何かと役に立つこの季節。
秋冬に多いキャメル色のアウターともイエローはよく合います。

デニムのアンクルパンツにブラウンの上着、そして軽めのイエローのパンプスや小物を合わせてみてはいかがでしょう?

黄色と相対色相にあたる青色でメリハリをつけることで、差し色が効いたオシャレな色使いをすることができます。

単なるスマホの保護具ではなく、ファッションの一部としてスマホケースを活用してみませんか?

「手に持って歩きたくなるスマホケース」、ネモフィラの花畑。

最後までご覧いただき、ありがとうございました♪